松阪市: 本居宣長旧宅跡

  三重県:歴史・観光・見所松阪市:観光>本居宣長旧宅跡

概要・歴史・観光・見所
本居宣長旧宅跡(松阪市)概要: 本居宣長が12歳から72歳まで住んだ居宅跡で、この地で古事記伝や源氏物語玉の小櫛など78種206冊を書き上げました。建物本体は明治42年に「鈴屋」として松阪城の跡地に移築され、残った旧跡も礎石や春庭(宣長の長男)の旧宅と土蔵が残り昭和28年に国指定特別史跡に指定されています(春庭旧宅と土蔵は附として昭和42年に追加指定。)。

本居宣長旧宅跡:写真

本居宣長旧宅跡
[ 付近地図: 三重県松阪市 ]・[ 松阪市:歴史・観光・見所 ]
本居宣長旧宅跡 本居宣長旧宅跡 本居宣長旧宅跡 本居宣長旧宅跡


※ 相談や質問は大変失礼ですが、メールのみとさせていただきます。 回答によって不都合や不利益をこうむっても当サイトは一切責任を負いません。又、回答を直接的(当サイトの名前を使って)に交渉や請求の手段とすることはご遠慮くださるようお願い申し上げます。 予告なしに追加、書き替えを行いますのでご了承ください。尚、「三重県:歴史・観光・見所」は「三重県の歴史」、「郷土資料辞典−三重県」、「日本の城下町−東海」、「城郭と城下町−東海」、「東海道」、「観光パンフレット」、「観光案内板」、「関係HP」等を参考にさせていただいています。