専修寺: 銅燈籠

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銅燈籠
銅燈籠
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歴史・観光・見所
銅燈籠概要: 銅燈籠銅燈籠は延宝7年(1679)に製作されたもので津出身の鋳物師、辻越後守陳種の作品です。施主は小嶋覚誉比丘、内房妙正比丘尼、小嶋角兵衛慶次で清月道金、一至妙元、喜光浄慶の三十三回忌後に寄進しました。意匠に優れ重厚な銅燈籠として貴重なことから東、西の2基が昭和32年に津市指定有形文化財に指定されています。
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